ビットコイン「January Dip(1月の下げ)」現象か コインチェックがついに仮想通貨交換業者に!おめでとう!2019年1月11日(金)

コインチェック認可!ご祝儀上げ 仮想通貨暗号資産XEM NEM 2019年1月11日(金曜日)bitcoin
コインチェック認可!ご祝儀上げ 仮想通貨暗号資産XEM NEM 2019年1月11日(金曜日)
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2019年1月11日(金) ビットコイン40万円割れ 39万円割れ January Dip 38万円9500円 二段階下げ

2019年1月11日(金) ビットコイン40万円割れ 39万円割れ January Dip 38万円9500円 二段階下げ

2019年1月11日(金) ビットコイン40万円割れ 39万円割れ

January Dip 38万円9500円 二段階下げ 二段下げ

 

米仮想通貨取引所Bittrexから510億円相当のビットコイン送金報告

取引所は問題なしとの声明を発表

 

2019年1月11日(金曜日) ビットコイン4時間足 損益分岐点3700ドルまで急落

2019年1月11日(金曜日) ビットコイン4時間足 損益分岐点3700ドルまで急落

2019年1月11日(金曜日) ビットコイン4時間足 損益分岐点3700ドル(40万円)まで急落

 

2019年1月11日(金) 世界の株価 ビットコイン39万円 日経平均株価2万163円 ドル円108円 円安に

2019年1月11日(金) 世界の株価 ビットコイン39万円 日経平均株価2万163円 ドル円108円 円安に

2019年1月11日(金) 世界の株価

ビットコイン39万円 日経平均株価2万163円 ドル円108円 円安に

 

2019年1月11日(金)ビットコイン39万円 二段落ち 世界の株価 12時56分

2019年1月11日(金)ビットコイン39万円 二段落ち 世界の株価 12時56分

 

 

ロシア政府、米経済制裁を受け1兆円相当の予算を

仮想通貨ビットコインに投じる構想

露大学教授が明かす(→国会が否定しました)

ロシア最大級の大学RANEPA(Russian Presidential Academy of National Economy and Public Administration)で教授を務めるVladislav Ginko氏は9日、ロシア政府が米政府からの経済制裁を理由に100億ドル(約1兆円)をビットコインに換金する構想がある事を明かした

ビットコインの時価総額は現在、約6.9兆円なので

1兆円も資金流入したらロシア政府はビットコインの5〜10%を保有することとなる。

なおロシア政府からビットコインの購入に関する正式な声明は未だ発表されていない。

ロシア政府がビットコインに投資するという噂について、

国会の暗号通貨ワーキンググループのシドレンコ代表が

大手クリプトメディアForklogのインタビューで正式に否定した。

“今後30年はそのような(ビットコインに投資する)ことはあり得ない。

 

(暗号通貨は)まだ金融システムとしても法規制としても準備段階であり、政府資産の運用先として適しているとは言えない” ”政府として暗号通貨に関わるとすれば、唯一国家間決済で使用される統一されたグローバル通貨であろう。これは既にBRICs諸国で活発に議論されている

 

取引所Gateでも51%攻撃被害、

4万 約2300万円分失う。

では約22万 1億800万円以上吸い上げられた。

相場下落→マイナー赤字撤退→51%攻撃容易→取引所損失→投資家敬遠の悪循環。

 

香港のビリオネア、李嘉誠が仮想通貨取引所「Bakkt」に出資

Bakktは先日、同社の公式ブログで1億8250万ドル(約197億円)のシリーズA資金調達を実施したとアナウンスし、出資元にHorizon Venturesが加わったことを明らかにした。仮想通貨市場はここ数カ月の間、相場の下落が続いており、この分野の投資家にとっては久々の明るいニュースとなった。

 

 

 

金融庁、仮想通貨取引所コインチェックを認可

【仮想通貨交換業者登録に関するお知らせ】 コインチェック株式会社は、2019年1月11日に資金決済に関する法律に基づく仮想通貨交換業者として関東財務局への登録が完了しましたので、お知らせいたします。

仮想通貨交換業者登録内容

  • 所管:関東財務局
  • 登録番号:関東財務局長 第00014号
  • 登録年月日:2019年1月11日
  • 仮想通貨交換業者名:コインチェック株式会社
  • 法人番号:1010001148860

 

 

コインチェックおめでとう

そして吹き上がるマネックス株(8698)

 

(580億円相当のネムをハッキングで盗難されるという

コインチェック事件が2018年1月26日が起き、弱ったところを

マネックスグループは2018年4月に

コインチェック株式会社を36億円で買収して完全子会社化しました

マネックスグループ=親会社 コインチェック=子会社)

 

コインチェック認可!ご祝儀上げ 仮想通貨暗号資産XEM NEM 2019年1月11日(金曜日)

コインチェック認可!ご祝儀上げ 仮想通貨暗号資産XEM NEM 2019年1月11日(金曜日)

コインチェック認可!ご祝儀上げ 仮想通貨暗号資産XEM NEM 2019年1月11日(金曜日)

 

 

暗号資産(仮想通貨)ビットコイン

1月14日:イーサリアムアップデート
ブロックナンバー7080000推定到達日

CBOEビットコイン先物1月物SQ
1月16日午後4時(日本時間1月17日6時)

先物SQ日が迫っていました SQ前の売り圧に注意!

『金融庁、仮想通貨取引所コインチェックを認可㊗️』
おめでとうー!

 

イーサリアム(以下、ETH)のハードフォークが 7,080,000 ブロック(日本時間 1 月 15 日 から 1 月 19 日の間の見込み)にて予定されています。これに伴い、上記の日程の一部において ETH のお預入/ご送付サービスを停止する予定でございます。詳細な停止時間は決まり次第、再度ご案内いたします。

 

仮想通貨交換業に登録申請したのは2017/09と一年以上前のことですが、本日ようやく登録完了しました! 今後も業界の発展のために頑張っていきます!

 

コインチェック の仮想通貨交換業者としての登録をうけて、18時半から記者会見です。 和田氏・大塚氏も会見に出ます。 NEM流出から1年、なにが語られるのか。 現場は緊迫したようすです。

 

コインチェック 記者会見には、勝屋社長と、和田・大塚執行役員が出席しています。 勝屋社長から、9カ月間でのコインチェックによる取り組みが説明されています。 「不正流出をうけて、システムリスク管理体制を強化し、セキュリティ体制を抜本的に見直しました」

 

金融庁登録を受けて、コインチェック 勝屋社長が説明しています。 「いまアプリは170万人にダウンロードされている。そのお客様にむけたセキュリティ体制が整ったと思う」 「今後はマーケティング・プロモーション施策も強化していきたい」

 

質問:昨年の事件から、仮想通貨の価格は落ち込んでいる。その責任に対するコメントを。不正流出事件は二度と起きないと宣言できるか? 勝屋社長:二度と不正流出がないようにこの1年努めてきた。ただセキュリティに関しては不断の努力が必要。その努力を惜しまないことが我々の責務。

 

コインチェック和田氏・大塚氏 「1年前の今頃は市場が活況でバブルのようになっていた。いまは3〜4年前と同じような状況という認識。今だからこそ、あたらしい技術などを腰を据えて開発できていると感じる」

 

【実況】 質問:1年前「出川組」とも言われていたが、コインチェックのCMのためにバブルになった側面もあるのでは? コインチェック和田氏:当時は世間一般の認知が少ないと感じていたため、CMを打った。ただ盛り上がりを自分たちがつくったかは判断がむずかしい。海外でも同じ盛り上がりがあった。

 

【コインチェック 記者会見】 質問:和田氏・大塚氏の今後の処遇は?特別なポストをつくる? 勝屋社長:決まっていない。マネックスグループの子会社ではあるが、CCの良さとマネックスの知見を統合させることが社の発展につながると考える。その文脈で、人事はその時そのときで考える。

 

質問:匿名通貨は、今後はもう増やさないのか? 勝屋社長:コインチェックでは取り上げる通貨の基準を、自主規制団体(JCBA)とすり合わせている。この基準にクリアした通貨については今後も増やしていきたいが、具体的な計画があるわけではない。

 

質問:セキュリティ体制の確保に、予算はどれくらいかけて、人数はどれくらい増やしたのか? 「システム開発の人員は昨年1月の40名ほどから1.5〜2倍増やした。サイバーセキュリティ専門の人員も増えた。いま5〜6名ほど」 「予算はくわしくは控えるが、数億ほどかけた」

 

 

 

 

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